TOP CLOSEUP 【PR】人生を変える、地球一周の船旅ピースボートクルーズ

【PR】人生を変える、地球一周の船旅
ピースボートクルーズ

南極遊覧がコースにある日本発着の世界一周旅行はピースボートクルーズだけ。

一生に一度は体験したい世界一周旅行

世界の絶景や名だたる世界遺産を巡りながら、移動の時間さえも優雅な旅のひとときへ……。これまでに100回以上のクルーズ実績があり、累計10万人以上が乗船しているピースボートクルーズの世界一周の船旅は、慌ただしく通り過ぎる旅ではなく、世界をゆったりと味わい尽くす特別な体験ができる。
地中海・ヨーロッパエリアだけで11寄港地、全24寄港地を巡る壮大な航路をはじめ、幻想的なオーロラ観測や、遥かなる白銀の世界を望む南極遊覧など、心を揺さぶる体験が待っている。
刻々と表情を変える海を眺めながら過ごす船上の時間、各地で触れる文化や美食、人々との出会い……。そのすべてが、一生に一度の世界一周旅行を、より豊かで印象深いものへと変えてくれるだろう。 世界を巡るだけでは辿り着けない、“人生を豊かにする旅”がここにはある。

夏クルーズではオーロラ観測エリアを航海。夜空いっぱいに広がる光のカーテンは、オーロラ観測ならではの醍醐味。

世界を巡りながら知的好奇心を満たす

世界を巡る中で出会うのは、絶景や名所だけではない。各地の文化や歴史、人々の暮らしに触れながら、その土地ならではの価値観を知る知的で豊かな体験が、ピースボートクルーズの旅に深みをもたらす。また、飛行機で目的地を点々と巡る旅とは異なり、海上でゆったりと過ごす時間があるのもクルーズならではの魅力となっている。訪れた国や地域の余韻に浸りながら旅を振り返り、次の寄港地に精通したゲストによるレクチャーなどを通じて、次に訪れる地域への理解を深めていく。移動そのものを楽しみながら、世界への視野を広げていく船旅だ。

冬クルーズで訪れる世界遺産、ペルーのマチュピチュ。標高約2,400メートルに約200の建築跡が点在する。

ゆとりある旅を求める方に選ばれる理由

ピースボートクルーズは、若者の旅という印象を持たれがちだが、実際には仕事や子育てを終え、自分の時間を自由に楽しめる世代からも高い支持を集めている。その理由のひとつが移動・宿泊・食事のすべてが船内で完結するクルーズ船の快適さにある。
船上で眠り、食事を楽しみ、優雅な時間を過ごすこと自体が、次の寄港地への移動時間となるため、慌ただしい移動に追われることなく旅を続けることができる。さらに長距離移動による時差の負担も比較的少ないため、体力面に不安がある場合でも無理のないペースで世界一周ができる点も、特筆できる点と言えるだろう。

学びも交流も自由に選択できる船上での時間。体力づくりのためのヨガやフィットネスのほか、英会話など充実したカルチャースクールに参加することもできる。

水彩画のプログラムは、寄港地での思い出をより鮮明なものとして心に刻む。そうした体験の積み重ねが、旅をより印象深いものへと昇華していく。

「動くホテル」と呼ばれるクルーズ船は、多種多様な施設で構成され、船そのものがリゾート地のような雰囲気を有している。

  • 開放感溢れる船内パブリックスペース(左)

  • ゆったりした時間そのものを味わうことができるプライベートテラス付きの部屋もある(右)。

洋上で楽しむ、自分らしい時間

船内での過ごし方は実に多彩であり、自分らしい時間を自由に描けることが、この旅の特色の一つになっている。
英会話をはじめとするカルチャープログラムが充実しており、約3ヶ月というまとまった時間の中で、じっくりと学びに向き合うことも可能だ。
また、水彩画や写真、社交ダンスなど、趣味や感性を深める様々なプログラムも数多く用意されている。そうしたプログラムを通じて共通の関心を持つ人々との自然な交流が生まれる点も、ピースボートクルーズならではの醍醐味といえる。
参加はすべて自由であり、誰かに合わせる必要はない。読書を楽しむ日があってもよく、海を眺めながら静かに過ごす時間があってもよい。自分のペースで思い思いに過ごせる、そのゆったりと流れる洋上の時間が、世界一周の旅をより印象深いものにしてくれる。

春クルーズでは三大ピラミッドやスフィンクスのあるギザを訪れる。

船上ではバラエティ豊かなイベントを開催。船長主催のウェルカムパーティーやダンスパーティーのほか、寄港地をテーマにしたファッションショー、ジャグリング、落語、エンターテイナーによるショーなども開催される。

冬クルーズで上陸する南太平洋に浮かぶ絶海の孤島イースター島。約900体ものモアイ像が点在する世界遺産。

世界一周をもっと身近に

世界一周というと、訪問する国のビザの取得や航空券・宿泊先の手配などを、個別に行う必要があり、準備や移動の負担が大きいイメージがある。その点、ピースボートクルーズは航路や滞在があらかじめ組まれているため、参加者は最低限の準備で旅に出ることができる。さらに一度のクルーズで多くの国を訪れることができるため、国ごとに準備をし直す必要がなく、気軽に多様な文化に触れる旅を叶えている。

春・夏・冬、それぞれの世界一周旅行

2028年4月・8月・12月に出発する3つの世界一周クルーズでは、季節ごとの魅力に合わせて航路が設計されている。また船室についても、旅のスタイルや求める快適さに合わせて選ぶことができる。暮らすようにゆったりと船旅を楽しみたい方に向けた、プライベートを重視したタイプから、交流を楽しみたい方に適したタイプまで、多様なスタイルを用意。2人1室利用の場合、料金は1名あたり200万円台から1,000万円超まで幅広く設定されている

■2028年4月出航 春クルーズ[108日間]
ヨーロッパ&アラスカコース
2人1室/お一人様料金 2,480,000円~11,360,000円

(2026年7月30日(木)午後2時までの早得割引をご利用の場合)

美しい初夏の北欧はベストシーズン。陽が長く過ごしやすい季節だ。

春に出航し、アジアから初夏のヨーロッパ、そして北中米へと巡る壮大な航路。
108日間にわたる航海では、数々の世界遺産との出会いはもちろん、地球が創り出した壮麗な自然美を、ゆったりとした時間の中で味わえる。

■2028年8月出航 夏クルーズ[110日間]
エーゲ海・カリブ海・南太平洋コース
2人1室/お一人様料金 2,480,000円~11,300,000円

(2026年7月30日(木)午後2時までの早得割引をご利用の場合)

真っ青なエーゲ海と、断崖の上に連なる真っ白な家々のコントラストが美しいサントリーニ島。

神秘的に空を染めるオーロラ、広がる碧い海、かつて文明が栄えた古代都市……。自然が織りなす神秘や、いまもなお多くの謎に包まれた遺跡の数々、絵画のように美しいリゾート地を巡る。それは、日常から遠く離れた心を揺さぶる体験。
※オーロラは自然現象のため、気象条件などにより観測いただけない場合がございます。

■2028年12月出航 冬クルーズ[106日間]
南極航路 南米&アフリカコース
2人1室/お一人様料金 2,480,000円~11,220,000円

(2026年7月30日(木)午後2時までの早得割引をご利用の場合)

サファリツアーではゾウやキリンといった野生動物を観察することができる。

南半球の国々を巡る航海。忙しい日常や日本の寒い冬を離れ、真夏の陽光に包まれて過ごす時間は、まさに贅沢そのものである。個性豊かな都市や壮大な自然、多彩な文化に触れながら特別な体験を楽しむことができる。予想を超える感動と新たな景色との出会いが待っている。

冬クルーズでは、世界最大級の祭典「リオのカーニバル」の開催期間にブラジルのリオデジャネイロに寄港。

人生を豊かにする世界一周の船旅

ゆっくりと大海原を進みながら、地球の大きさを体感する約100日間の旅路は、数えきれないほどの出会いに彩られている。仕事や子育てを頑張ってきた自分へのご褒美に、新たな景色や出会いに満ちた、世界一周の旅へ踏み出してみてはいかがだろうか。

※2026年6月18日現在の記事です。詳細はお問い合わせください。

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